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プロフィール

どんぐり

Author:どんぐり
 夫と私(70代の夫婦)と息子夫婦、孫2人の6人家族です。
私達二人は夫の生家である山の家へ通い、家族の健康を願って無農薬に近い野菜作りをしています。
 孫は、11歳(小6)、7歳(小2)の男孫二人。
 ボケ防止のための、日記です。
 


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 7月13日(土)   今日も山の家へ

          CIMG2435.jpg


 今朝は6時半ごろに到着、気温21℃、小雨。


 まずはキューリ、トマト、シシトウ、モロッコの収穫。
 ピーマンは1個だけ、ナスもまだ小さい。


 ミョウガが生えだしたので、ミョウガも気になりアチコチ見て回った。
 何しろ多草なので草取りもしなくちゃ。


 あとで気付いた事だけど、『ヤブジラミ』に取りつかれていて大困り!
 夫には「気を付けてね」と言ったのに、まさか自分が?
 Tシャツの長袖、腕抜き、手袋、作業ズボン、帽子。


 夫が草刈りをしてくれていた畑なので、気にもしていなかった。
 刈り倒して枯れてしまって、真っ黒になっているのに、『実』のひっつく力は強力!
          CIMG2429.jpg

 ほとんど取り終えて、そうだ写真をとらなくちゃ、の物。
 この米粒程の小っちゃな実、そこら中に引っ付いて、一所懸命に取りました。
 一番難儀したのはTシャツでした。



  柚子畑の中の多草の草刈りをした夫。

 その中にずっと前に植えていた「南高梅」が1本。
 大木になり過ぎて、夫が2年程前に上部をノコで伐った。
 そうしたら、トンデモナイ程の大量の枝が出て、梅の実は数えるほど。            
 
 この春、私が枝先を伐り落としてそのまま。

 今日夫が草刈りをするのに、その枝の上部に草が伸び出て困ったそう。

 『何事もしかけたら、最後の片付けまでして終わり」だと、いつも言われているのだけど。

 大きな枝を引きずって竹藪の中へ押し込むのは無理。(だからホッタラカシにしていた)

 『そんな事は出来ないから、あそこで燃やすわ』と言ったんだけど。


 その時、『柚子の木は竹藪に引っ張って行って入れといたわ」
 と言ったんだけど、まだバレテいない模様。

 柚子畑の枝打ちをした枝、だと思っていると思う。

 そうじゃ無くて、大きな太い枝、なんだけど、柿の為に伐ったもの。
 11月に柚子の収穫する時にはバレルけど。

 だいたい、70歳をすぎた高齢の女性が、私のような事はされない。
 それに、梅の刈り枝を片付ける暇があったら、ミョウガの中の草を取りたい。
 なんて、熱中症の心配をしていたかと思えば、次の仕事の段取りをしている。


          CIMG2432.jpg

          CIMG2431.jpg



 他にも又、ニラを1ウネ刈り取って、草取りをした。
          CIMG2434.jpg




           CIMG2439.jpg
 この『竹』、野菜の支柱に丁度良い。
 竹はいっぱい有るのに、支柱にする太さの竹が無い、と思っていたら、納屋の裏にモッテコイの太さの竹。
 けど、納屋の側、ここで育てたら竹林になって困るのだけど。
 何ていう種類なのか?真ん中辺りのモサモサした葉っぱが親竹なんだけど。

 11時にはやめ、気温26℃で蒸し暑かった。

 帰宅は12時過ぎ。

 一日中、小雨模様だった。


 R君は隣の市で、バレーの試合だとか。
 パパと帰って来たT君が教えてくれた。
 R君とママはまだ。
   
          


 
 
 
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