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プロフィール

どんぐり

Author:どんぐり
 夫と私(70代の夫婦)と息子夫婦、孫2人の6人家族です。
私達二人は夫の生家である山の家へ通い、家族の健康を願って無農薬に近い野菜作りをしています。
 孫は、11歳(小5)、7歳(小1)の男孫二人。
 ボケ防止のための、日記です。
 


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まとめ

1月21日  一日動けば一日休み

 今日もわりと暖かい一日だった。
 R君は参観日、パパ、ママ、T君も行ったらしい。

 T君はパパと早めに帰宅。

 T君、バァバに急かされながら、運動靴、上履きを洗った。
 私がT君に言っているのを聞いて、息子は何を思ったのだろうか?
 そんなに優しくは言わないから。
 その会話。
 「バァバ、パンツが濡れたみたい」
 「それならズボンだって濡れているわ」
 「ズボンは濡れて無い」
 「パンツだけ濡れたのなら、お漏らしだね」
 「お漏らしなんかしないよ」    「それならどちらも着替えるんだね」
 「でも6歳の子供だから、靴を洗うなんて良く出来たよ」(手伝ったけど)

 普段、孫達との付き合いは夫よりも私。
 男の子だし、そんなに優しくばかり言ってられない。
 結局は言う事を聞く、と言うか効かす、聞かす?

 一日何かすれば、あくる日は疲れて休み。
 夫も最近疲れやすくなったらしくて、別に何も言わない。
 
 息子にハクサイをヤラレタ話をしたら、「もっとゴツイ垣を作らないとダメなのかな~?」と。

 先日従兄弟と話した時に、「電柵」の話をしたら、
 「イノシシは身体中を剛毛で覆われているので、鼻先だけ通れば電柵の間もゆうに通り抜けるから、役には立たんよ」と言っていた。
 もう打つ手無し?

 夫のボケ防止のためにも、山の家行きは必要。

 息子が「お母さん、ボケ防止の意味だけでなく何か新しい事に挑戦したら良いと思うよ、縫い物や野菜作りの他に」と言ってくれたけれど、考えるのも億劫。その考えがダメなんだろうけど。
 
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